2020/08/22

当ブログの説明やオススメ記事

ネタバレの定義は、作者の用意したネタ(裏設定)を当ブログが知性と感性で暴くという意味です。

以下はおおむねワンピースの話で、ナルト、HxH、DB、ジョジョも一部あり。

【世界一と呼べる偉業】
●ナルトの父方の祖父母は綱手とダンで、母方の祖父は自来也だと特定。
●NARUTOのアカデミーの主要メンバーはナルトの親戚だと特定。サクラやサスケはイトコ。

【当チャンネルが特定した正体(ワンピース)】
●サンジの母ソラ……人魚ソラ(魚人島編)
●おでん……人魚デン(魚人島編)
●お玉……真の日和で おでんの娘、母親は鶴女
●コウシロウ……初代・傳ジロー(元々の傳ジロー)、妻はイワンコフとビッグ・マム
●クロコダイル……先代女帝、母親はグロリオーサ、父親はクロッカス、元夫は白ひげ

【当チャンネルが解決したデマ(ワンピース)】
●カタクリの父親はカイドウではないと証明……母違いの兄弟が真相
●狂死郎は2代目の傳ジローだと証明(初代はコウシロウ)

【当チャンネルが特定した夫婦(ワンピース)】
●スモーカーとヒナ
●ゾロとペローナ
●ボニーの夫は5人……サカズキ、イッショウ、ペコムズ、ドラゴン、ジンベエ
●桃兎ギオンの夫は4人……スキヤキ、カイドウ、レイリー、康イエ

【当チャンネルが特定した家族関係(ワンピース)】
●ビッグ・マム……ナミとフランキーとチョッパーとキャロットの母親。ルフィ、ゾロ、サンジ、ロビン、お玉の祖母。
●バッキン……正体は人魚。時を超えたのでヨボヨボながら生きている。ブルックの妻。ウソップとフランキーとジンベエとキャロットの祖母。ゾロ、サンジ、チョッパーの曾祖母。
●レイリー……人魚の血を引く人間。妻は10人超、子供は40人超。ゾロとサンジの祖父、ジンベエの父。
●ボニー……エースの真の母親。夫はモンキー・D・ドラゴン(スコッパー・ギャバン)。ガープとビッグ・マムの娘。ルフィの伯母(おば)。
●ルフィ……ルフィの母親はルージュ。ルフィの父親はロジャー。ルージュの父親がガープ。


【ブログ管理人の名台詞】
「ネットの考察者を評価する場合、ルフィの両親をどう語っているか調べよう。その水準で考察者のレベルが判定できる。他の話で、いかにもっともらしい事を語っていても、父をドラゴンだと語っていたら、その時点で終了。」

【更新が遅いと思ったら】
●新しい記事が出たら、拍手ボタンを押してください。(SNSの「いいね」に相当)
●人が集まるよう、他の人に紹介してください。
 1日1000アクセスくらいで、乗り気になるかも。
(全盛期には1日1万アクセスが当然だった)
●記事は既に300以上を公開済みです。過去記事をどうぞ。
●広告について……紹介した商品以外、例えば、ケーキ、ジュース、家電、ファッションなどを買っても管理人の収益になります。広告費はブログを更新する理由になるので、宜しくどうぞ。

【批判したくなったら】
次の画像をどうぞ。
どんな態度や行動であっても必ず批判者が現れるので、当チャンネルの方針は現状のままで問題ないという話。

【ブログ管理人】
元々はユーチューブで活動していたが、抜群の考察にもかかわらず、文字と音楽主体だしチャンネル登録者数が伸びず、900人程度。そんな時に「1000登録未満は、広告が付かない」という極めてタイミングの悪い状況に。そういう運命が許せずユーチューブの更新はストップ。

「1000登録未満は広告料なし」の以前から、一部の動画に対し「広告に適していません」みたいな自動判定が、かなり頭に来ていたのもある。例えば、果物の「マンゴー」の話をしているのに、文字にすると、女の大事な部分と判定されて広告に適さないとか。

広告料が貰えなくなる前にNAVERまとめで記事を作成し始めており、やっと軌道に乗ってきたのに、今度はNAVERまとめが終了。

あまりにも理不尽な状況。まあ、実際には、お金が入るかどうかの違いで、お金がどうでもいいなら、ずっとユーチューブで良かったのだけど。

応援、宜しくお願いします^^

【カンパ受付】
まずはメールしてください(ブログの左下にメールあり)。
返信でアマゾンの「欲しい物リスト」をご案内するので、その中から、贈ってくださる品を選んで、当方へ送ってください。リストには1000円~6000円程度の品が存在します。
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2021/12/03

【ジブリ:ラピュタ】シータとドーラは実の孫と祖母?

ジブリアニメは裏設定で実は親子というキャラクターが存在する。ラピュタの前に もののけ姫の話をしよう。
もののけ姫のヒロイン・サンの母親はエボシ御前という説は有名だ。村長(老婆)の娘がサンという説もあるが、エボシの更に母親ならばあり得る。
一方、当ブログでは、もののけ姫の主人公アシタカとサンの子孫が、千と千尋の神隠しのハクと千尋だと考えている。ハクは千尋の兄となり、両者がエボシやサン・アシタカの子孫となる。
さて、今回の記事ではラピュタの話で、シータとドーラ(海賊の婆さん)が近親だと考察。


作中でもシータはドーラの若い頃に似ているという台詞がある。
共通点としては、若い頃の顔つきがそっくりで、ツインテールの網髪が同じ。名前の構成はシータに対してドーラは、3文字で間が長音記号・伸ばし棒(ー)となっている。最初の文字となる「シ」も「ド」も音階。末尾の文字は韻を踏む。序盤のシータの服色は青系で、ドーラの服も青系。

老いたドーラはピンクと肌色が混ざった色(白髪が混じった表現)だが、実は若い頃はシータと同じ茶髪。もはや髪だけでも決定的(ツインテール + 網髪 + 茶髪)。ドーラの若い頃のフィギュアではオレンジ色となっているが、イラストでは茶髪だと補記する。

シータの父親は登場しないが、その男こそがドーラの息子だと考察。ドーラの息子の娘がシータというわけだ。

ドーラは年老いて容姿が大きく崩れたが、作者としての都合もある。顔がそのまま老いたらシータに似てしまうので、視聴者への印象として顔を崩したのだ。しかし、裏設定では祖母と孫娘なので、ちゃんと「似ている」というシーンも用意する。「裏設定では近親だけど、一切、隠す」というのはクリエーターとしてはしたくない行為なのだ。

地底にいたポム爺さんは、パズーの祖父かな。パとポがPで始まるし、ムとズは韻を踏む。次にドーラの船の機関士はハラ・モトロというが、この爺さんはパズーの祖父か、はたまたシータの祖父か(今回は未解決)。
2021/11/18

《スリラーバーク編》シンドリーの体に居たマルガリータの父親は誰?(母親はシンドリー)

まずは先日話題にしたアラバスタ王家の家系図。シンドリーは元姫だと考察。ビビの叔母に当たる。
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シンドリーはレイリーとココロの娘だと分析している。女なのに顔に傷がある場合、レイリーの娘や孫娘だと思って間違いない(シンドリーの他にはブリュレ)。
シンドリーの夫は、シーザー(本夫)、オペラ(略奪される)、ホグバック(知らぬ間にステリーを妊娠)、ゼフ(傷ついた彼女が身を寄せた)だと考察。シンドリーは婚約者と結婚したものの、ステリーを妊娠していたので捨てられたと分析。

【当チャンネルの特定したシンドリーの子供】
◆シーザーとの子
キャベンディッシュ……クラウンはメロンの品種、キャベンディッシュはバナナの品種、シンドリーはマンゴーの品種。ハクバの半分の顔はシーザーそっくりで、元々のイケメン顔はシンドリーそっくり。

◆オペラとの子
バンナ……ペローナと容姿が近いし、名前がナで終わっている。ビッグ・マム海賊団にいる

◆ホグバックとの子

◆ゼフとの子

◆今回のテーマキャラ
マルガリータ……マンゴー・マルガリータという酒がある。影がシンドリーの体の中に入るという深い関係で、シンドリー=マンゴーなので母娘は決定的。熟したマンゴーの色は、丁度、マルガリータ~シンドリーの髪色。
マルガリータの容姿はこちら(グーグル)……黒い服に白のエプロン、シンドリーの配色と共通(シンドリーは足肌の色が白)

【マルガリータの父親について】
シンドリーのゾンビの体に入れられていた影がマルガリータ。便宜上、ゼフの娘にしておいたが、家系図の作者から「オペラが父親の可能性ありそう」との事で、マルガリータの父親について改めて考察した。母親はシンドリーで固定となる。

◆オペラの根拠(オペラの父親はクローバー博士)
・マルガリータ登場時にはペローナが登場済みとなると、当時からオペラは父親として作者の心の中に存在していたはず
・ケーキの名前にマルガリータ……ビッグ・マム系統
・マルゲリータはピザ……ビッグ・マム系統だしチーズがオペラ(白クリーム)の印象と近い
・オペラはハゲているのに対して、マルガリータと近い言葉に「丸刈り」
・デザートにプリンを用意するのでビッグ・マム属性

◆ゼフの根拠(ゼフの母親はバッキン、父親はシュトロイゼン)
・マルガリータは一応、料理を作る(メイド時代はもっと上手かも)
・コゼットと同じくそばかす
・コゼットと同じく顔(両頬)に両手を当てる癖
・コゼットを含め、皿投げ(投げられ)の属性
・コゼットとはメイド属性がかなり一致
・「×キン」に対して「○ガリータ」で、バッキンの血が濃い表現がある

◆シーザーの根拠(シーザーの母親はバッキン、父親は白ひげニューゲート)
・「クラウン プリンセス マルガリータ」というバラの花がある
・クラウンはメロンの名前、メロン・マルガリータという酒
・「×キン」に対して「○ガリータ」で、バッキンの血が濃い表現がある
・マルガリータの性格が悪い

◆ホグバックの根拠(ホグバックの母親はバッキン、父親はブルック)
・シンドリーに入っている影がやたらホグバックと関わる(シンドリーの中の影が娘でないなら、関わらせる必要性が低い)
・ホグバックの態度はシンドリーが妻にしては甘やかしすぎ、娘ならばあの甘やかし具合はあり得る
・ステリーとほとんど同じ髪色
・ホグバックと同じ黒い衣装(エプロンの白に対して、あごマスクの白)
・「ホ」の次の文字は「マ」
・ホッグの意味はブタ、マル「ガ」リー「タ」で「ガ」から「ノ」の部分を除去するとブタ
・「丸刈り」という髪型に対して、「バック」という髪型
・ステリーが登場するのはもっと後。スリラーバークの時点で、ホグバックとシンドリーの子供が登場しているべきで、マルガリータでバッチリとマッチ。
・「×キン」に対して「○ガリータ」で、バッキンの血が濃い表現がある
・マルガリータの性格が悪い

◆異説:リク王とココロの娘
・マルガリータは酒なので、リク王とココロの娘(シンドリーの妹がマルガリータ)
側面……モリアに影を抜かれて時間は停まっていた(本当はヴィオラと同じく29歳)
反証……シンドリーのように顔に傷はレイリーの属性

▼オペラではない根拠……以下があるので、証拠が揃っていてもマイナス要素
・オペラの娘ならばビッグ・マムの側にいるはず、ペローナはモリアが誘拐したからオペラの近くにいない(どこかのメイドはおかしい)
・独特の目玉など、ペローナやオペラの容姿と似ていない
・ビッグ・マムやローラと似ていない(容姿や大食いなど)

さて、ゼフの娘だと思ったが、ホグバックの娘な根拠の方がやや強いという解釈も可能となった。しかしながら、「コゼットとあまりにも属性が合致」なわけだし、慌てて訂正する程でもない。読者の中で、「父はゼフではなくホグバックだという更なる証拠」や「ゼフ以外には考えにくい決定的な証拠」を見つけた人はコメントやメールをどうぞ。

バッキンについて補足する。ビッグ・マムは大勢の夫と交わり、多くの子供を産んでいる。バッキンも同様だと考察。ビッグ・マムが子供を身近に置くのに対し、バッキンはお気に入り以外は全部切り捨てというのが違い。バッキンは白ひげの愛人を自称しているが、ビッグ・マムは交わった全ての男と結婚したのに対し、バッキンは最初の夫ヨーキ(ブルックの船長で正体は銀斧)以外とは全て愛人関係なのかも。

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アラバスタ王家はレイリー王とココロ王妃の家系……シンドリーはアラバスタの元姫
2021/11/12

アラバスタ王家はレイリー王とココロ王妃の家系

現在はコブラ王とビビ王女がアラバスタ王家となっている。ビビの母親はティティ。アラバスタ王家を家系図にした。
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アラバスタには古代兵器プルトンがあった。プルート=冥王。
冥王レイリーはアラバスタの前王。ココロが元王女で、配偶者のレイリーが王となった。
レイリーは剣士。もちろん素手でも戦えるが。
ココロは若い頃に人間と結婚していた。人間といっても、人魚の血を引く人間。その名はレイリー。

ココロとレイリーの子供は
コブラ
ビスタ……白ひげ団の剣士、サボの真の父親
アウトルック……ビスタにそっくりで、サボの育ての親
ジンベエ
シンドリー
マルコ
キュロス
アーロン
など(他にもいるが、思い出したら追記)

シンドリーがココロとレイリーの娘である根拠。
心=「シン」+「D」+レイ「リー」 → シンドリー
トを100度左回転で「_レ」、ドは「レ+い」となり、ドリーの部分がそのままレイリーに
シンドリーとバッキンの髪型髪色が同じ理由。
レイリーの母親がバッキン(時を超えた老婆)だから。

シンドリーの夫は4人で
シーザー
オペラ
ホグバック
ゼフ

シーザーがシンドリーの本来の夫だが引き裂かれた。シーザーもその時に狂った?
オペラが強引にシンドリーと結婚し、ペローナなどを生まされる。
離婚は成功したが、今度はホグバックにステリーを妊娠させられる。
婚約者には捨てられた? ×だらけのシンドリーがゼフに身を寄せ、コゼットなどを産んで死亡。

ゾンビのシンドリーは左足に繋ぎ目がある。ゼフは右足が無い。夫婦の証拠というより、同じくバッキン(腕が1本無い)の子孫である証拠。

ゼフの父親はシュトロイゼンで、母親はバッキン。コゼットのコックの腕は、父ゼフ由来(祖父シュトロイゼン譲り)。シンドリー(娘のマルガリータ)は皿を投げたが、コゼットは皿を投げられた。マルガリータとコゼットは同じく そばかす娘で姉妹だと考察。かなりいい加減な作り方だが、マルガリータも料理を作る。

ビビの母親の名はティティ。ティティの父親はシキで、母親はリンリン。VIVI、TITI、SIKIは韻を踏む。更には、シキの母親は黒炭ひぐらし(HISIのパーツあり)。

ティティの兄弟にティーチ。ビビとティーチとは、オジと姪の関係。腰に何丁もの銃を持つスタイルが一致。
VIVIという文字は「レIレI」と近い。読み方は「レイレイ」で、レイリーの孫娘がレイレイ(ビビ)となる。

アラバスタと言えば、ペルが印象的。なにげに剣士。
ペルは常に額を隠している。瀕死から立ち上がった時も、まず最初に額を隠した。三つ目族だと極めて堅く考察。つまり、プリンの父親はペル。プリンを1字ずらし、ンの次は無しだと解釈すると「ペル」になる。プリンはプルトンとも語呂が近く、プルトンの起動には三つ目族プリンが決め手だと考察。プリンの側にいるペットみたいな生物がいるが、名前はニトロ。ニトロは兵器に使われる。
一方、ペルの母親が三つ目族の女だと考察(恐らく未登場だが、ブログ読者で「あの老婆・中年女が三つ目族で、ペルの母親だ」と気づいたらコメントを)。ペルの父親はレイリー。レイリーは王だが、アラバスタにとっては婿養子。ペルは王子にはなれなかった。王妃ココロの方がアラバスタ王家である証拠。
2021/10/14

サンジ、レイジュ~ヴィンスモークの家系図

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サンジの祖父母をまず定めよう。父ジャッジの父親はレイリーで、母親はエルミー。エルミーこそがジェルマ66の先代女王だと考察。現実の歴史上の話、戦いを主とする国は、男の権力者が自ら戦地で軍を率いることになる。時には戦死してしまう。女王ならば戦地に赴かないので権力を維持できる。元々は女王の国だが、女で王の資質を持つ者が居なければ男の王となる事も。エルミーのさらに前の女王はバッキン。シュトロイゼンは夫の1人に過ぎないが、女王バッキンの娘エルミーが次の女王になる。

サンジとシュトロイゼンが直系の血筋だと考察している。シュトロイゼンは元ロックス海賊団(の配下)で、辞めた後はビッグ・マム海賊団をずっと食わせてきた。更にはビッグ・マムの王国の民も飢えさせず食わせてきた。サンジよりも凄い偉業を達成している。

レイリーに近いワード(文字の形で)はレフリー。汚い字ではレイリーとレフリーは区別できない。レフリーというのはスポーツなどの競技で主審のこと。ジャッジも審判で副審のこと。二人は同じく金髪で剣を使う。
次に母ソラの父親はセンゴクで決まり。海の戦士ソラは頭にカモメが乗っていて、センゴクの頭にもカモメ。リンリンの娘はスイーツの名前になる。ソラというのはスイーツのブランド。なぜリンリンがジャッジを恨んでいるのかと言うと、リンリンとジャッジは結婚しているにもかかわらず、ジャッジが浮気して娘のソラと子供を作っていたからだ。リンリンも夫がたくさんいるが、同時に複数の夫が居たことはない。ちゃんと用済みだと離婚を突きつけてから(時には夫が逃げてから)、次の夫に移っている。

センゴクの父母は実は特定していないのだが、ワノ国の将軍家の1つにルーツがあると考察。リンリンは父母が登場している。母親がリュウグウ王国の姫(正体は人魚)で、父親はアラバスタ王子だと考察した。

次にサンジの兄弟について。公式ではレイジュ、イチジ、ニジ、ヨンジとなるが、他にもソラは頑張って産んでいる。ソラは人魚なので子沢山なのだ。魚人島にはソラという人魚がいるが、彼女こそがサンジの母親。

魚人島編のサンジは、カマバッカにいた影響で、女に飢えていた。
サンジは16歳のしらほし姫を見て感激で石になるくらい。体サイズが全く違う16歳の女でも充分に反応するのだ。
しかし、メダカの5つ子、イチカ、ニカ、サンカ、ヨンカ、ヨンカツー(1x2x3x4+42=ジェルマ66)に対しては、全く女として反応していない。将来が楽しみだとか、そんな話もない。身体サイズが小さいからではなく、実の妹だからこそ反応しないのだ。サンジはレイジュにも反応しない。

ソラには墓があるが、サンジだって偽の葬式を出されているので死んだ証拠にはならない。ソラが生きているとすれば、当時の母ソラがサンジを見捨てたことになるが、5つ子を腹に抱えているとなれば話は違う。生まれた5つ子も実験とか改造、戦闘訓練の対象になることは確定的なので逃げることを選択してもおかしくない。腹が目立たない理由はメダカの人魚だから。

レイジュだけサンジ達より年上、レイジュと同時期に生まれた子供やレイジュ以前の兄姉がいると考察。
ミスター9だが、彼の目から見ると顔のマークは66(ジェルマ)に見える。王冠をかぶるので王族は確定的。ソラの息子である根拠は、何なのか忘れてしまった。過去記事に書いた気がする。正妻の子でないと王冠は不適合なのでソラでいい。

キラーは「キラに対してソラ」なので、名前が同系。ソラ=空は「カラ」と読む。カの次はキで、カラの息子(次世代)はキラ。仮面の色は空の色(スカイブルー + 白雲)。ジャッジの息子である証拠は過去記事に語っているし、読者自身で親子の証拠を見つけてみよう。(キラーの父親はジャッジではないと思う人は、ブログの全記事を読んでから思って欲しい)

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